受注から入金まで、
ひとつの流れに。
取引先のセルフ発注から、適格請求書の発行、決済・入金消込まで。バラバラだった商取引を、1本のデータで動かすクラウド受発注プラットフォーム。
商取引のあちこちで、
同じ情報を何度も書いている。
注文の受け方がバラバラ。転記ミスと二重入力が起きやすく、受注の状況も人によって把握がまちまち。
納品実績を取引先ごとに手集計。適格請求書の作成・発行が重く、締めのたびに残業が発生してしまう。
通帳と請求書の突合に時間がかかり、未回収・滞留に気づくのが遅れる。資金繰りの見通しも立てにくい。
受注の1件が、再入力なしで
入金まで流れていく。
受注 → 受注確定 → 納品 → 適格請求書 → 決済・消込。バラバラの作業を、ひとつのデータがつないで前に進めます。
商流の全工程を、ひとつのツールで。
取引先が自分で発注できるポータルを発行。電話・FAXの受け取りをなくし、受注をそのままデータ化します。
締め処理ボタンひとつで、納品済みを取引先ごとに集計。適格請求書を自動作成し、インボイス制度に対応します。
請求に決済リンクを添付。入金は請求と自動で突合し、消込の手間を削減。未回収・滞留はダッシュボードで可視化します。
取引先ごとの契約単価・支払条件・登録番号を一元管理。発注時に単価を自動で適用し、転記や単価の間違いをなくします。
いつ・誰が・何を変更したかを、受注ごとに自動で記録。取引の透明性を保ち、確認や引き継ぎもスムーズです。
受注〜入金のKPIと滞留を一画面で。商流パイプラインで、いまどこで流れが止まっているかが一目でわかります。
導入後の動きは、たった4ステップ。
発注ポータルから、取引先が必要な品目をセルフで注文します。
受注として確定し、納品を記録。状態は一覧でまとめて追えます。
締め処理を押すだけ。納品済みをまとめて適格請求書を自動作成します。
取引先は決済リンクで支払い。入金は請求と自動で照合され、消込の手間を大きく減らせます。
あなたの業種の商流も、ひとつの流れに。
補助金を使って、
負担を抑えて導入する。
Tsunagu は デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)のインボイス枠に対応。受発注+決済の機能をカバーし、申請から導入・運用開始まで専任担当がサポートします。
登録番号・適用税率・税額を満たした適格請求書を発行できます。
取引データを要件に沿って保存。検索・保全の対応もまかせられます。
通信・保管データの暗号化とマルチテナント分離で安全に運用します。
導入規模に合わせて、無理なく。
補助金の活用で、初期負担を抑えて始められます。詳しい料金は資料に記載しています。
相談から運用開始まで、伴走します。
資料請求・相談フォームから。
実画面で業務に合うか確認。
交付申請の書類づくりを伴走。
取引先・品目データを移行。
受注から入金まで、流れに乗せる。